ビデオレコーダーの最近のブログ記事

+ PROSPEC デジタルビデオ編集機 サラウンド機能搭載 ハイエンドモデル ブラック DVE781 +
PROSPEC DVE
プロスペック
おすすめ度:★★★★☆

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使用感
おすすめ度 ★★★★★

SCITEC DVP-250CPが,購入後丁度1年経過した頃故障し,代替の機種を探していました。この手のデジタルビデオ編集機は初めてですが,購入後2ヶ月,何の問題も無く稼動しています。



この価格でこの機能は納得
おすすめ度 ★★★★☆

【良いところ】
1.この値段でS端子でも、思ったより画質が良い。
2.本体も熱を持つことも無い。
3.入力切替が2つあることが思いのほか便利。
4.入力信号が発生すると電源ONというタイマーが便利。
5.コントラスト、色合い、明るさ等の設定で好みの調整が出来る。
【残念なところ】
1.前面パネルのデザイン(もっとオーデオっぽい方が良い)

【総評】
地デジをダビングした画質は32インチ液晶で観るのであれば、アナログチューナーレコーダーと大差ない。ゴーストが無いのと16:9の画像なので、こちらの方が綺麗と感じることもある。(ビットレートは4.6以上)この価格でこの画質には満足しています。



超簡単で高画質にダビング
おすすめ度 ★★★★★

入力出力端子は2系統あるので、DVDプレーヤーとHDDレコーダーに接続して使用してますので、大変便利です。画質は明るく、元よりいいくらいです。接続は簡単で難しい操作は何もなく、価格も安く、買いです。購入にしばらく迷ってましたが、購入して大満足です。本機は家のAVシステムの一番上に陣取ってます。これからも大活躍しそうです。



未だ判らない
おすすめ度 ★★★☆☆

電子音痴の年寄りなので未だ機能を良く理解していないので、この商品,良いのか悪いのか。取り敢えず、取り溜めたVHSテープから、CDの取り込みに活躍しています。目的のHDからCDへは、これからですから、評価はそれから。今のところ不満なし。




自動電源オンオフが便利
おすすめ度 ★★★★☆

この手のモノはすでに持っているのですが予約録画時に便利な自動電源オンオフに惹かれて購入しました。使用して1ヶ月ですが今のところ自動電源が機能しなかったことは1度もなく、重宝しています。入力側の映像音声信号が入ると同時に電源が入り、切れるとすぐに電源オフになるので余白が録画されることもないので精度も非常に高いと思います。
画質調整機能は最初は色々ためしましたが、デフォルトに戻しています。様々なソースに対してバランスがとれているので私はデフォルトで十分です。サラウンド機能については1度も使っていません。というよりこの機能を削って価格を下げてほしかったですね。もしくはD端子を搭載してほしかった。最近HDMIに押されて衰退気味ですがHDMI端子を採用すればそれだけで価格アップは必然ですから、ハイビジョン画像やワイド信号にもちゃんと対応しているD端子を早々に切り捨てるのは如何なものかと思います。
入力が2系統あるのは良いのですが入力1と2は手動切り替えなのが残念です。ここも入力信号に応じて自動切り替えにしてほしかった。リモコンで切り替えできますが本体の表示窓が小さいので少し分かりにくいです。



概要
映像出力を2系統搭載したセレクター付き。ハイエンドモデルならではの最新機能が満載! ! ●対応メディア:Blu-ray、DVD、VHS、D-VHS、mini DV /

PROSPEC DVE


+ PROSPEC デジタルビデオ編集機 DVE793 S端子/ピン端子入出力搭載 スタンダードモデル ブラック +
PROSPEC DVE
プロスペック
おすすめ度:★★★★★

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買ってよかった。
おすすめ度 ★★★★★

1系統で接続(ス○パーHD)して使ってます。SD画質になりますが まぁまぁ綺麗に残せます。コンパクトで使い易いです。買って正解!



3種類のワイド信号に対応済み
おすすめ度 ★★★★★

さいたま市中央区でJCOM(CATV)で接続しました。
ワイド放送を録画して、DVDに焼くことができました。



概要
簡単接続・簡単操作でさらに使いやすく進化したDVEシリーズのスタンダードモデル◆対応メディア:Blu-ray、DVD、VHS、D-VHS、mini DV /

PROSPEC DVE


+ PROSPEC デジタルビデオ編集機 DVE771 +
PROSPEC DVE
プロスペック
おすすめ度:★★★★★

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重宝しています
おすすめ度 ★★★★★

地デジ、GYAO NEXTを録画する為に購入しました
通常地デジをHDDレコーダーに録画してDVDに
焼く時はVROファイルになり、カーナビや
通常のDVDプレーヤーでは再生出来ません
そこでこの編集機を使うと標準画像にはなりますが
互換性の高いVOBファイルで焼けます
GYAO NEXTはこの編集機が無いとHDDレコーダーにも
録画出来ません
地デジと何かチューナーをお持ちなら私も結局
ビデオセレクターを追加購入しましたので最初から
入力が2系統有るDVE781 DVE770の方がいいと思います
モラルを守り、個人レベルで使うにはとても重宝する
商品です




概要
使いやすさを追求したミドルレンジモデルビデオエディター。 /

PROSPEC DVE


+ MITSUBISHI REAL 地上・BS・110度CSデジタル ブルーレイディスクレコーダー HDD320GB DVR-BZ130 +
MITSUBISHI REAL ブルーレイ
三菱電機
おすすめ度:★★★★☆

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手軽で便利な再生
おすすめ度 ★★★★☆

番組録画し再生すると自動でCMはスキップして再生してくれます。非常に便利で他メーカーのオートチャプターを打ってくれても再生時には手動でスキップしないといけない場合が多いですがこの機種はその手間がいりません。どこかのレビューでアニメを録画するとオープニングの曲をスキップするとありましたが、現時点でそのようなことは一度もありません。この機種のチューナーを通してテレビを見ると色合いがかなり明るめになります。アクオスとつなげていますがアクオス(LC32P1)が暗めなので余計そう感じるのかもしれません。録画はDRモードでとることをお勧めします。DR以外だと画質はソニー、パナソニックと比べると?がつきます。撮りため派よりも撮って消してと使う人には価格的によいと思います。まあ撮りため派の人にはハードディスク換装という禁断の技がつかえるという別な魅力はありますが・・・4万円を切った価格では非常に満足しています。



手頃価格で必要十分な機能が備わったブルーレイレコーダー
おすすめ度 ★★★★★

そろそろTVだけでなくレコーダーもデジタル対応しないといけないと思い、価格が魅力的なのとTVがREALだったので購入しました。非常に満足しています。アナログのDVDレコーター(Pioneer,HDD:80GB)の比較ですが、長所と欠点を記載します。
<長所>5.5倍モードでも十分に綺麗です。HDMIが来るのが1日遅れたので通常の端子とHDMIを比べるとかなり画質の差がありますが、5.5倍モード(AE)と通常モード(DR)では、ほとんど画質の差はわかりません。従って、録画をためても320GBあれば十分に保存できます。あと驚くべきなのは、CM飛ばし再生が非常に便利なので、ドラマ等を録画して観るには最高。(他社の製品にはないらしいですが)
<短所>リモコンの反応が遅いように思う。(特に、早送り等をしたいときは不便かも) 編集できるが、削除したい部分を細かくすることができないのと順番を入れ替えることもできないので凝った編集をしてブルーレイに残すことはできない。
<総合評価>価格を考慮すれば、十分に満足できる機能です。特にCM飛ばしは非常に便利です。i-Linkはあまり関係ないので、TVがREALでなくても全く問題ないと思います。但し、HDMIは使うべきです。



BZ110と比べたら雲泥の差
おすすめ度 ★★★★☆

最初BZ110を買ったのですが
番組をちゃんと録画してくれない等、異常があいつぎ
メーカー問い合わせたらデジタル基板故障だというので
買った店で新品と無料交換してくださいと言われて
交換したのも同じくデジタル基板エラー続出。
とうとう電気屋に在庫なくなってしまい
もう主力のBZ130に(当時)切り替わってしまっていた。
クレームつけて差額無しでBZ130にしてもらいました(笑)

現在の価格を見るともう半額以下ですね。1年以上たってますから型落ちですかね。

とはいえ、この機種、慣れてしまえば、そこそこの性能です。

CSの番組をよく録画するんで、だいたいリピート放送も録画しておけば
悪天候などで受信障害やエラー起きたら、ちゃんとお知らせで知らせてくれますし。
リモコンも昔のと比べると断然使いやすい。

難点は処理が遅いこと。

録画予約のための番組表は見やすくてスクロールも早いのですが
HDDに録画してしまうと、長いタイトルは右端から切れてしまうため
「第何話」なのかがわからなくなります。
(最近はアニメも続編とかになると長いタイトルになりますから)

そういう場合は一度BD-REを入れてダビングするフリをして
登録タイトルを見れば全体が見れます。
このあたりは使い慣れ次第ですね。

機種としては古くなりましたが、フルハイビジョン対応ですし
AVCREC対応してますんで、どこぞの「BDにダビングすると劣化する」機種とは大違い。

安くなってきたので、もう一台追加注文した次第です。
(リモコンはモードが1と2しかないので2台までしか使えませんけどね。)

あと何故か、DR画質での高速ダビング中に
予約録画が始まった場合は、録画はしてくれますが
予約録画中にはダビングを開始できません。
何故なら予約録画中は「消去」ができないからです。

だからHDDの番組を再生し終わって、さて消そうってときに
予約録画中だったら、録画終わるまで消すことができません(笑)



HDDで見るだけの人には最適
おすすめ度 ★★★★☆

このレコーダは3台目の購入で、他にシャープ、パナソニックを持っています。
各社共に操作方法が全く違うので、慣れるまではいろいろと苦労します(笑)
三菱は、単にHDDに録画して見るだけの人には操作が簡単で分かりやすい
のですが、いろいろな操作をしたい時、メニーボタンが蓋の中にあることが
不便です。複雑な操作なしで録画して見る人には最適と思います。
年配の方へのプレゼントなどにも良いかも‥!
メッセージの画面表示も各社いろいろですが、これは好みの問題ですね!



概要
フルハイビジョンもたっぷり録れる5.5倍録画
フルハイビジョンの魅力は、リアリティーにあふれた映像美。REAL ブルーレイは、その美しさをそのままハードディスクやブルーレイディスクに記録。しかも最大5.5倍※の長時間録画が可能。
※フルハイビジョンとは「表示画素数1920×1080」であることを意味します。

使用頻度の高い予約録画と再生が操作しやすい新リモコン
よく使うボタンだけを表面に配置し、特に使用頻度の高い予約録画と再生操作について2つの大きな「予約する」「見る」ボタンと関連する機能のボタンを隣接配置した新リモコンの採用により、操作しやすく手順も少なくなった。たとえば予約録画は、「予約する」ボタンを押して電子番組表(EPG)を表示し、録画したい番組を選んで「決定」ボタンを押すだけのわずか2ステップで完了。
音楽、スポーツ、ニュースも見るのが簡単
たくさんとった映像を探すのは手間がかかるもの「REAL」なら色々な機能でサポート。
●見どころ再生
「見どころ」ボタンを押すと、スポーツ番組の録画リストを表示。録画リストを切り替えれば、音楽番組の歌や演奏シーンだけを自動再生。サッカーのゴールシーンや野球の得点場面など、スポーツ番組の見どころだけを再生。盛り上がったシーンの検出レベルは10段階で設定可能。忙しいときなら、たとえば2時間の試合を約5分でチェックすることも。

●シーン検索
ニュースやバラエティなどの見たいシーンを再生しながら画像で簡単に探すことができるので、とても便利。


●オートカットi
見たい映画やドラマの本編だけを自動で連続再生できる。リモコンで操作する手間はなし。また、CMだけを抜き出して連続再生することも可能。役立つ情報をチェックしたいときに便利。



MITSUBISHI REAL ブルーレイ


+ TOSHIBA VARDIA 地上・BS・110度CSデジタルチューナー搭載ハイビジョンレコーダー HDD1TB RD-E1005K +
TOSHIBA VARDIA
東芝
おすすめ度:★★★★☆

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不満がないわけではないが、おおむねよし
おすすめ度 ★★★★☆

この値段で1TBも録画できるというのがなんといってもよいです。
時間で言うと、DVD向けの画質で500時間弱、高画質モードで200時間弱。
これだけ時間に余裕があると、時間を気にせずに気になった番組をとりあえず予約という使い方ができます。

他のレビューアーの方も書いているように、私もブルーレイは今のところ必要ないと思っているので、これで録画機能については充分です。

ただ、これも他の方がすでに書いていますが、録画予約する際の番組表の表示は遅く、操作性も悪いので少なからずいらいらするところはあります。
もう少しサクサクできるようにはならないもんなのでしょうか。



十分
おすすめ度 ★★★★★

安い価格の割にはとても良いと思いますし、エントリーモデルにしてはなかなか機能もちゃんとしてます。

これだけの容量と画質、音質ならもう十分でしょう。わたくし何の文句も御座いません。

ブルーレイはもうちっと世に普及してからと考えてますし、HDMI一本でレグザリンクしてるので快適で何の不満もありません。

スカパー!もチューナーのAVマウスだけで予約録画コントロール出来ますし容量を全く気にせずにバンバン行けます。
一昔前の上位機種ぐらいの性能は有るのではないかと思います。
ま、オタクではないごく一般的な使用者としては満点です 。



十分です。
おすすめ度 ★★★★☆

我が家ではDVD-Rに焼くことはあってもBDに焼く事はない無いと判断し購入しました。
エントリーモデルとは言えビデオ世代の自分には機能は豊富。まだ機能を使いこなせていないと思います。
地デジ番組を録画・ダビングするだけなら何も不満はありませんしこの先も出ないでしょう。
操作はやや頓雑ですが慣れの問題か。
リモコンの反応がモッサリしてるのが一番の欠点。



TVを録画して見るだけなら破格の値段。絶対のお買い得。ブルーレイなんか必要ない。
おすすめ度 ★★★★★

 レコーダーの最大のメリットは予約録画機能です。それはどういうことかというと、
1 放送時刻にTVの前に座っていなくて良い。その間、外の大事な用事を片付けることができる。深夜番組などの場合は便利ですよね。起きてなくていいんだから 2 録画しておけばCMを飛ばしてみることができる。3 同じく早送りで見ることができ時間の節約になる。このごろの番組のナレーションは時間を稼ぐためにゆっくりしゃべっているから早送りでも楽に聞き取ることができます。3 長時間番組の途中でも休憩することができるから疲れない。2回以上に分けてみることができる。私はオペラのファンですから助かります。4時間もぶっ通しでは途中で眠くもなります。4 好みの番組を探して録画してくれるから見逃しが減る。5 すこし見て「つまらない」と思ったら視聴を中止すれば良い。6 しかも、この機種は、HDD容量が1TBもあるから、無制限とはいわないが、録画時間を気にする必要はない。7 TS画質で録画すれば画質は全くといってよいほど落ちない。8 価格からしてブルーレイ対応ではないが、一般の視聴者は2時間以上の番組を見ることは先ずないから、保存する場合にもDVDで十分。ただし残念ながらHVのままでコピーすることはできない。TV画質よりは少し落ちますが、ぼうっと見ている分には見分けはつかないでしょう。絵画の番組では差が出るかも知れません。私見では、ブルーレイはVHSと同じで録画時間が長すぎて、結局1枚のディスクに複数のタイトルを録画することになります。音楽CDのSACDと同じくオーバースペックではないかと思います。今時SACDを買う人は数少ないでしょう。ブルーレイの技術ができたから、メーカーは高い値段で一所懸命売り込もうとしていますがね。私は1枚のディスクには一つのタイトルだけを録画したいですね。その方が探すのにも便利です。



TOSHIBA VARDIA


+ TOSHIBA VARDIA 地上・BS・110度CSデジタルチューナー搭載ハイビジョンレコーダー HDD 2TB RD-X9 +
TOSHIBA VARDIA
東芝
おすすめ度:★★★★☆

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癖はあるけど
おすすめ度 ★★★★☆

使いやすさに難があるけど、機能は豊富です。
最近のレグザを持っててレグザリンクが使える人であればオススメです。



2TBは素晴らしい
おすすめ度 ★★★★★

ブルーレイディスクレコーダーが全盛の今、ブルーレイなしの製品を買う意味があるのか少し迷いました。けれども、ブルーレイはすでに所有しており、実際にはディスクに焼くことはほとんど無い状態で、HDDに撮って観たら消すというスタイルなら、2TBのHDDのこの製品はコストパフォーマンス抜群です。



素晴らしいと思います
おすすめ度 ★★★★★

DVD・HDD機としてはおそらく最後のフラグシップ機になるのではないでしょうか?
東芝もこれからはブルーレイとして今秋からやっとOEMではなく東芝ブランドとして勝負に出てきます。
でも不具合の多いメーカーなので私は来年のモデルまで様子を見ようと思いあえてRD-X9を購入しました。
画質は文句なしに素晴らしいですし編集機能もさすがです。

録画容量に関係なくタイトル数やチャプター数の制限がありますが、それを補えるだけの機能や魅力はある機器です。
リモコンの反応の遅さは思っていたよりも全然、問題ないと思います。これはもうパソコンみたいな物だと思って
使うのが良いのではないかとおもいました。

見て消すって使い方なら魅力は充分にあります。2TBのHDDを積んでこの価格で買えるのはこの機種だけでは
ないでしょうか?



概要
2000GBハードディスク搭載、大容量&高品位のフラグシップモデル「Xシリーズ」
大容量内蔵ハードディスクに「フルハイビジョン7倍録画」、市販のUSBハードディスク接続で録画容量を増やせる「外付けUSBハードディスク対応」


2000GB(2TB)ハードディスク搭載
地上デジタル放送なら約259時間分の録画が可能<TS録画>。ハードディスクの残量を気にすることなくハイビジョン映像をどんどん録画することができる。

外付けUSBハードディスク対応
ハードディスクを簡単増設でさらに長時間のハイビジョン録画が可能。内蔵ハードディスクと同様に使用できて、しかも最大8台までの登録が可能(使用は1台のみ)。


くっきり高精細技術「XDE」
DVDソフトやハイビジョン番組など、広範囲の映像を独自の複合映像処理によって高画質化する「XDE」。より自然で高精細な映像を楽しめる。


フルハイビジョン映像をたっぷり7倍録画
フルハイビジョン映像を従来機より長時間録画できるTSEモード(MPEG4 AVC)を採用。通常のTSモード録画時と比べ最大7倍の長時間録画することができる。


TOSHIBA VARDIA


+ ソニー デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載ブルーレイディスクレコーダー RX55 BDZ-RX55 +
SONY RX55
ソニー
おすすめ度:★★★★☆

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バランスが良い
おすすめ度 ★★★★☆

ダブルチューナー、ブルーレイ、500GB以上の容量、PSP等のおでかけ転送
と、バランスが良く値段も安くなってきました。
来月10月には新機種も出るので今が買い時かも。
残念なのはリモコンの方向キーがスティックではなくフラットなことと
メニューの反応がやや鈍いです。これで★1個減点

購入後、BCASカードを挿入して電源ONすれば
マニュアルを読まずともセットアップメニューに従って進めば
ほとんどの設定が済んでしまいます。
この辺のインターフェイスはSONYが好きですね。

ブルーレイのメディアも安くなってきましたが
メーカーに伺ったところLTHタイプのメディアは少し安いですが
使わないほうが無難とのこと。エラーの原因になるそうです。



重宝してます
おすすめ度 ★★★★☆

スカパーHD録画対応を優先して、この機種にしました。
スカパーのHDチューナーとはLANケーブルで接続するんですが
自動的に録画モードがDRとなってしまいます。
地上波は他のモードも選択できるんですが、DRでどんどん
ためちゃうと容量もけっこうくうので、最初は320GBに
しようかと思いましたが、ギリギリ500GBで良かったと
思いました。
以前のアナログのレコーダーは番組が重なると
どちらかは、あきらめなければいけませんでしたが
録画1と録画2に分けて同時録画が可能なのは助かります。
スカパーと地上波を同時に録画できるからです。
あと、前は録画するタイトルを手動で入力する必要があったん
ですが、今は全て自動でタイトルも入るし
毎週録画でたまに開始時間が変更になってもちゃんと
それにあわせて録画してくれるのもいいですね。



概要
◆2番組同時録画できるダブルチューナーモデル◆他社製テレビでもカンタンに使用できる新型リモコン◆長時間10倍録画対応 /

SONY RX55


+ パナソニック HDD搭載ハイビジョンBDレコーダーブラック(2TB)DMRBW970K DMR-BW970-K +
パナソニック 2TB
パナソニック
おすすめ度:★★★★★

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まだまだ現役モデル
おすすめ度 ★★★★☆

2TBのHDD、画質・音響に高品質パーツを盛り込んだプレミアムモデル。
3Dモデルが上位モデルになり、BDXL規格にも対応していませんが・・・
画質や音質面の「性能」面は新型モデルと比べても大差なく、起動も早いです。
機能的に流行を追わなければ、まだまだ現役十分のハイエンドなレコーダーです。

不満な点は。
このレコーダーの用途として、外部から映像を取り込みDVDに焼いていますが・・・
ダビング時、DVD-Rディスクとの相性がシビアなモデルです。
太陽誘電「トリプルガード」、TDK「超硬」のDVD-Rを使用していますが、多くが書き込みに失敗します。
多い時は4枚連続も。

以前使用していた前モデルBW950では、ほとんどダビングエラーは出ませんでした。
DVD-Rディスクへの書き込みエラーが今まで使用したレコーダーに比べ多く目立ちます。
最初はディスク側の問題だと思っていましたが、ディスクとレコーダーとの相性という感じです。

不思議と、片面2層の-DLディスク(ガード処理なし)だとダビングエラーは出ません。
なので・・・傷や汚れに強いガード処理されているようなディスクとの相性が悪いのかも?です。

私にとってDVD-Rへの書き込みの信頼度は低い機種ですが。
この夏場、録画作業を何日続けても止まる事なくしっかり動いてくれています。
全体的に満足度の高いレコーダーです。



映像がキレイ、作動音は静か。
おすすめ度 ★★★★☆

BDレコーダーは2台目です。ドラマや映画の特集を録画しても録ったことに安心して見ないので500GBくらいですとスグにいっぱいになってしまいました。でも2TBあると余裕ですね。自分みたいな使い方だとモッタイないくらいの機能がありますし。作動音がとても静かで、映像の美しさも驚くほどです。
不満な点はリモコンの十字キーの上と番組表ボタンが近いために(2ミリ)よく押し間違えること。他のキーは間隔が5ミリありますので押し間違えることはないです。

9・12追記
現在までで2回ですが予約録画に失敗しました。原因は室温が高かったことと推測されます。



素晴らしい録画機
おすすめ度 ★★★★☆

12万で買えるところまで来たので購入を致しました。

しばらく使ってみての感想です。

高レートのBSデジタルや地デジの録画に使う上では2TBという大内容量、HDD内エンコード、HDD内ダビングという仕様がこの製品を素晴らしい物にしてくれてます。
DLNAサーバーとしてもW録画をしていなければ問題なく使えてます。
BDドライブも駆動音が静かです。

不満点は番組終了後にチャプターが書き込まれるので追いかけ再生の時にスキップできません。
設定画面がややこしいく感覚的に操作ができません。


以上が感想です。

私個人は凄く満足している製品です。



2TBまとめてBDドーン!
おすすめ度 ★★★★★

2TBいっぱいまで溜まったら、いっきにBD焼き。
スーイスーイ気持ちいい。

容量が大きいと、逆算して効率よくディスクにまとめて焼けるので助かります。
500GBとかだと、シリーズものを録ってる場合、半分くらいの容量の
状態で仕方なくムーブしないといけなくなる。

効率よい編集ができるのが大きいです。
2TBの意義 大いにありです。

2TBx2台体制なら、ほんとうにラク!



せっかくだから
おすすめ度 ★★★★★

ケーブルテレビで色々なジャンルの番組録画しているとHDDが大きなものが欲しいとずっと感じていたので、1TBが出たときに購入を考えていました。いざ購入という時に新しく2TBが発売されて、もう考えることなく購入。単に容量が増えただけでなく、録画モードも低画質になら後から編集ができるからDRモードで録画することも増えました。前に使っていたものが録画中には編集とかはできなかったので感動しました。



概要
◆高画質・高音質を極めた、ディーガ史上最高峰モデル。◆プレミアムモデルにのみ搭載された数々の高画質・高音質技術。◆2番組同時録画できるダブルチューナーモデル。◆デジタル放送をフルハイビジョンのままで最大約8倍長く録画が可能。◆「アクトビラ ビデオ・フル/ダウンロードサービス」「YouTube」対応。 /

パナソニック 2TB


+ SHARP AQUOS ブルーレイディスクレコーダー HDD搭載500GB BD-HDW55 +
AQUOS ブルーレイ
シャープ
おすすめ度:★★★★★

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AQUOS党なので、参考にはならないかも
おすすめ度 ★★★★★

今回はAQUOSのDVDレコーダーからの乗り換えで、テレビもAQUOSだったため、選択肢が多かった訳では有りませんが結論から言えば満足しています。最初は1Tのモデルも検討していましたが値段の手ごろ感からこちらのモデルを選択しましたが、使っていて容量に不満を感じる事は今のところ有りません。それに前のDVDレコーダーと使い方があまり変わっておらず迷わずに操作が出来たのも良かった所です。それからリモコンの使い勝手が良く、以前のレコーダーのリモコンでは不便だった所が改善されている上に、テレビからレコーダーに切り替えたときに勝手に入力が変わることもなくなって使い易くなっていると思います。



初レコーダー
おすすめ度 ★★★★★

2010年にして人生初のレコーダー購入。

比較対象があれば色々と不満もあるかもしれませんが他を知らない自分には満足できる商品です。




満足度100%です。
おすすめ度 ★★★★★

いままでBD-HDW22(シャープ)のブルーディデスクプレーヤーを使っていました。勿論これからも使っていきますよ。今度スカパーHDのチュウナーを購入したので、スカパーの番組を録画する為に、1台買い足しました。で!なんとテレビ番組2CH録画中(DR)にスカパー番組録画できちゃいました。それにBR、HDD再生中もスカパー予約録画できました。BD-HDW22でダビング中は他の操作出来なかったのに、BD-HDW55はダビング中(高速)は再生も出来て機能の良さにビックリです。
スカパー大好きな私にとって好きな映画や海外ドラマの毎週録画がスムーズにでき、ましてハイビジョンで録画したものを後でゆっくり観れるのは最高に嬉しいです。購入してまだ1週間なので使いこなしてませんが試したい事はしっかり試せたと思います。満足です。



概要
◆500GB HDD搭載ブルーレイレコーダー◆2番組同時の10倍モード長時間フルハイビジョン録画に対応◆内蔵HDDに録画した番組を別室のテレビで視聴できる「ホームネットワーク」に対応◆「AQUOSファミリンクII」に対応 /

AQUOS ブルーレイ


+ SHARP AQUOS 3D対応ブルーレイディスクレコーダー HDD搭載 1TB BD-HDW70 +
AQUOS ブルーレイディスクレコーダー
シャープ
おすすめ度:★★★★☆

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概要
3D映像のブルーレイが楽しめる、2番組同時&約10倍録画対応「AQUOSブルーレイ」
ブルーレイ3Dの迫力映像が楽しめる「AQUOSブルーレイ」。2番組同時録画しながら、ブルーレイを再生することができる。約10倍の長時間録画に対応でたっぷり録れる。また、高画質化処理により、長時間モードで録画した番組やDVDを美しく再生できる。

迫力の3D映像が楽しめる ブルーレイ3Dディスク対応
アクオスクアトロン3DとHDMIケーブルで接続することで、ブルーレイ3D(TM)ディスクに収録された迫力の3D映像を楽しめる。


迫力あるサラウンド音声が楽しめるヘッドホン端子を搭載
3D対応AQUOSブルーレイに搭載されているバーチャルサラウンド音声出力回路が、BDやDVDソフトに収録されている7.1chや5.1chのサラウンド音声を2chで再現。空間を演出するために、反射音や残響音、位置表現を2chに含まれるようにすることで、サラウンド効果を生み出す。さらに、ヘッドホン端子に別売のステレオヘッドホンを接続すれば、サラウンド音声の臨場感をダイナミックに楽しめる。

フルハイビジョン画質で、約10倍長時間 X 2番組録れる
新たにノイズ低減処理を加え、長時間モードでも一層美しく録れるようになった「MPEG-4 AVC/H.264新トランスコーダー」方式により、フルハイビジョン画質のまま、約10倍も長時間録画。録りたい番組をどんどん高画質録画できる。(地上デジタル放送を録画した場合は約7倍)ハードディスクに約10倍長時間録画した番組を最大約60倍速でダビング。ブルーレイディスクに直接予約・録画もできる。デジタルダブルチューナー搭載により、録りたい番組が重なっても、2番組同時にフルハイビジョン録画可能。しかも、2番組とも長時間モードで録画できる。



※録画時間はその性能を保証するものではなく、実際の録画では入力映像の画質、その他の条件により記載の時間を下回る、または上回る場合があります。録画時間は目安です。録画した時間と空き時間の合計は、録画時間と一致しない場合があります。
シャープなら「録る+見る」を同時進行、BD同時再生
HDDに長時間モードで録画している時でも、ブルーレイディスクの再生や高速ダビングが可能。番組を録画しながら、ブルーレイ映画ソフトを見るなど、時間を有効に使える。さらに、2番組同時に長時間モードで録画中でも可能。



長時間モードでも、より高画質に録画、「新トランスコーダー方式」
従来の「MPEG-4 AVC/H.264トランスコーダー」方式のアルゴリズムを最適化。ノイズ低減処理も加え、長時間モードでも一層美しく録画できる。(メーカー従来機比) 「MPEG-4 AVC/H.264トランスコーダー」方式は、放送局から配信されるハイクオリティなデータの一部をそのまま利用し、さらにデータ圧縮を行うことで、長時間モードでも高画質を実現。圧縮する映像データも、内容によってデータ量を変化させることで、画質劣化を抑えつつトータルの長時間モードでの録画を実現。

長時間モードで録画した番組もDVDも高画質に再生
エッジ先鋭化や混色分離などの高画質化処理により、長時間モードでの録画で起こりやすい映像ノイズを抑え、クリアな高精細映像を実現(HDMI出力時)。長時間モードで録画した番組でもDVDでも、より美しく再生。

「スカパー!HD」の多彩な番組をハイビジョン録画できる
映画、スポーツ、音楽、アニメなど、多彩なハイビジョン番組が楽しめる「スカパー!HD」をハイビジョン画質でHDDに録画※1※2できる。録画予約は、スカパー!HD対応チューナー(またはスカパー!光HD対応チューナー)側の番組表で行え、AQUOSブルーレイでの予約操作は不要。しかも、スカパー!HDを録画※1※2しながら、AQUOSブルーレイ本体のダブルチューナーで受信した2番組も同時に録画可能。録りたい番組を最大3番組ハイビジョン録画※3できる。(スカパー!HD対応チューナーやスカパー!光HD対応チューナーで受信した地上デジタル放送を、LAN経由で録画することはできません。)

※1 スカパー!HD対応チューナーやスカパー!光HD対応チューナーとのLANケーブル接続が必要です。
※2 HDDに放送そのままの画質での録画となります(長時間モードの録画はできません。放送自体が標準画質の場合は録画も標準画質となります)。
※3 3番組同時録画はスカパー!HD対応チューナー(またはスカパー!光HD対応チューナー)を利用した場合。3番組同時録画の組み合わせは、「地上・BS・110度CSデジタル放送」のいずれか2番組(本体チューナー)+「スカパー!HD」(地上デジタル放送除く)となります。本体チューナーによる2番組録画が、いずれもDRモード(そのままの画質)の場合のみ可能です。3番組すべてHDDに録画するか、2番組をHDD+1番組をBDに録画する組み合わせになります。ただし、「スカパー!HD録画」については、HDDへの録画のみとなります。
※スカパー!HD録画/ホームネットワーク同士の同時動作はできません。
※『BDビデオ再生』+『スカパー!HD録画』+『表録画』の同時動作はできません。

ケーブルテレビi.LINK録画対応、ケーブルテレビの多彩な番組をハイビジョンのまま録画できる
多彩なジャンルの専門チャンネルを楽しめるケーブルテレビのハイビジョン録画※1※2に対応。AQUOSブルーレイと接続したCATVセットトップボックス側で録画予約すれば、ハイビジョンのままHDDに録画※1※2できます。

※1 HDDに放送そのままの画質での録画となります(長時間モードの録画はできません。放送自体が標準画質の場合は録画も標準画質となります)。
※2 CATVセットトップボックスとのi.LINKケーブル接続が必要です。すべてのセットトップボックスとの接続動作を保証するものではありません。対応機種につきましては、順次サポートホームページへ掲載して参ります。
※スカパー!HD録画/ホームネットワーク同士の同時動作はできません。
※『BDビデオ再生』+『ケーブルテレビi.LINK録画』+『表録画』の同時動作はできません。

ホームネットワーク、ハードディスクに録画した番組を他の部屋のAQUOSで見られる
家庭内ネットワーク(LAN)で接続すれば、AQUOSブルーレイのハードディスクに録りためた番組を、他の部屋のAQUOS※1でも視聴可能。ふだんはリビングで、時には寝室でと、楽しみがひろがる。(BDやDVD、CD、写真データの送信はできません。)

※1 すべてのホームネットワーク対応テレビとの接続動作を保証するものではありません。対応機種については、動作確認ができ次第順次サポートホームページへ掲載して参ります。ホームネットワーク機能のご利用にはデジタル放送ダウンロードによるソフトウェアアップデートが必要です。
※スカパー!HD録画/ホームネットワーク同士の同時動作はできません。
※『BDビデオ再生』+『ホームネットワーク』+『表録画』の同時動作はできません。

無線LANユニット内蔵、ケーブル配線なしで、インターネットにつながる
充実のネットワーク機能を手軽に楽しめるように、無線LANユニット※を本体に内蔵。無線LAN環境を整えれば、「スカパー!HD録画」やホームネットワーク機能、「アクトビラ ビデオ・フル」視聴などをワイヤレスで(当機能は、デジタル放送のダウンロードサービスを利用したソフトウェアのアップデートにより、後日利用可能とする予定です)。

AQUOS 純モード、AQUOSにマッチした高画質で再生
ファミリンク対応AQUOSと付属のHDMIケーブルで接続すると、テレビがAQUOSであることを検知し、自動的にAQUOSで最も自然な高画質を実現する「AQUOS純モード」で映像出力。階調や明暗、高精細感など、AQUOSの液晶パネル性能を最大限に活かし、美しさをあるがままに再現。

「AQUOSファミリンクII」AQUOSリモコンで、レコーダーを快適操作
AQUOSファミリンクII対応のAQUOSと付属のHDMIケーブルで接続している際、AQUOSリモコンの「ファミリンク」ボタンを押すと、見ている画面が縮小されて、接続している対応機器に合わせた操作パネルを表示。AQUOSリモコンで簡単に操作できる。


高画質ぴったりジャストダビング、高画質のまま1枚のディスクにダビング
ハードディスクにDRモード(そのままの画質)で録画したハイビジョン番組を、ディスクの残量に合わせて、14段階※1の画質から最適画質に自動変換。ハイビジョンのまま、1枚のディスクにダビング(ムーブ)※2できる。番組連動データを削除して、より高画質にダビングもできる。

ダビングや直接録画したBDも、ディスク上で編集
ブルーレイディスクに直接録画・ダビングした番組を、そのままディスク上で編集が可能。ハードディスクに録画した番組と同じようにチャプター分割やチャプター結合、シーン消去ができる。

BDやDVDの映像をHDDに取り込んで編集・ダビング
DVDに録った番組やビデオカメラで撮影したブルーレイディスクの映像も、AQUOSブルーレイのハードディスクに取り込んで編集・ダビング可能※。思い出のライブラリーを、ブルーレイディスクに美しく残せる。

※コピー制御信号のあるディスクからはダビングできません。「ダビング10」や「1回だけ録画可能」な番組もダビングできません。

予約する時も、再生する時も、番組がカンタンに探せる
好きなタレントやジャンルの番組を予約/再生したい時は、番組情報からキーワードを抽出(選択)して検索できる「キーワード検索」。連続ドラマなどのシリーズものを予約したい時は、タイトル名が類似した番組を検索・表示できる「類似番組検索」。AQUOSブルーレイなら、見逃しがちな番組もしっかり予約できて、見たい番組もすぐに見つけられる。

「パッとカンタン予約」、番組表を見ながら、録りたい番組を選ぶだけ
ハイビジョン画質で文字がクッキリ見やすい電子番組表を見ながら、録りたい番組を選択して決定ボタンを押すだけのカンタン予約。予約済みの番組のリストを同じ画面に表示するので、予約状況を確認しながら番組を探せる。


「Wおまかせオートチャプター」飛ばし見や編集に便利なチャプターを自動作成
番組録画中に、音声の切り換わりを検知して、自動的にチャプターを作成※。2番組同時録画の場合は、2番組ともチャプター作成。見たいシーンから見たり、次のシーンへスキップしたりなど、便利に使える。

※HDD/BDの再生中や追いかけ再生中はチャプターが作成されません。

録画した番組をケータイで持ち歩く
地上デジタル放送はもちろん、BS・110度CSデジタル放送からハードディスクに録画した番組も、USBケーブル(携帯電話用・市販品)経由で携帯電話※1に高画質のまま転送可能※2。外出先で好きな時に楽しめる。

※1 対応携帯電話についてはサポートホームページ(http://www.sharp.co.jp/support/av/dvd/doc/info_cellular.html)でご確認ください。
※2 携帯電話のメモリ残量と録画時間の目安は、1GB : 約1時間30分、2GB : 約3時間、4GB : 約6時間、8GB : 約12時間(高画質1モード時)。
※3 ワンセグ放送の画素数(320×180)と、当機能の画素数(640×360)との比較。
※4 1秒間15フレームのワンセグ放送と、1秒間30フレームの当機能との比較。

録画した番組をケータイで持ち歩く
IrSS(TM)(高速赤外線通信)対応携帯電話※1やデジタルカメラ※1などの写真※2をワイヤレス転送※3すると、レコーダーの電源が自動ONし※4、ハードディスクに保存。AQUOS※5の電源も自動ONし、写真を表示。デジタルカメラをケーブルで接続※6すれば、新しく撮影した写真だけを自動的に検出して、ハードディスクに一気に取り込める。

※1 接続動作確認モデルについてはサポートホームページ(http://www.sharp.co.jp/support/av/dvd/index.html)でご確認ください。
※2 DCF規格に準拠のJPEGファイルが表示可能です。大切な写真はあらかじめパソコンなどに保存してください。
※3 IrSS(TM)(高速赤外線通信)による写真の送受信は1枚ずつになります。IrSS(TM)は、Infrared Data Association(R)の商標です。IrSS(TM)とは、IrSimple1.0準拠の片方向通信機能(Home Appliance Profile)を表します。
※4 一発起動(クイック起動)設定を「する」にしておく必要があります。
※5 ファミリンク対応機種に限ります。AQUOSファミリンク対応のAQUOSについては、サポートホームページ(http://www.sharp.co.jp/support/av/dvd/index.html)でご確認ください。HDMIケーブルによる接続が必要です。(HDMI規格に準拠していないケーブルでは動作しません。)
※6 USBマスストレージクラス準拠のケーブル(カメラ付属品または市販品)が必要です。USBマスストレージクラスに対応したデジタルカメラが接続できます。すべての機種の動作を保証するものではありません。デジタルカメラの動作確認機種についてはサポートホームページ(http://www.sharp.co.jp/support/av/dvd/index.html)でご確認ください。

「マイディスク予約」BD-REディスクに直接予約できる
録画したい番組の予約情報(最大8番組まで)を、BD-REディスクに書き込み可能。予約情報が書き込まれたディスクをAQUOSブルーレイ※1やブルーレイ内蔵AQUOSなどに入れるだけで、予約録画が簡単にできる。

※1「マイディスク予約」および「BDディスク予約」に対応したAQUOSブルーレイ、またはブルーレイ内蔵AQUOSでのみ動作しますが、「BDディスク予約」しか対応していない機器では1番組の予約のみの実行となります。
※2BDに直接録画した番組は、コピー・ムーブはできません。

「エコモード」待機時の消費電力を抑える
本体のエコスイッチを「入」にすると、待機時の消費電力を抑えた低消費電力モード(エコモード)になる※。エコモード時でも、予約録画は行われるので、効率的に電力消費を抑える。
※エコモード中は、本体ボタンやリモコン操作ができないなど一部動作に制限があります。



◆ブルーレイ3Dディスクの再生に対応した 1TB HDD搭載 ブルーレイレコーダー◆世界初! BD新規格のBDXLメディアに対応◆「新トランスコーダー」により約10倍の長時間モードで2番組同時にフルハイビジョン録画が可能◆迫力あるサラウンド音声が楽しめる「サラウンド音声出力」対応ヘッドホン端子を搭載 /

AQUOS ブルーレイディスクレコーダー


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