RPGツクール VX

| コメント(0) | トラックバック(0)
+ RPGツクール VX +
RPGツクール VX
エンターブレイン
おすすめ度:★★★★☆

Amazon.co.jp



慣れれば面白い
おすすめ度 ★★★★★

最初は設定等が面倒に思うであろうが、自分の考えた事を、作り上げている感を味わえればやめられなくなりますw

スプリントはちょっと難しいので自分はのんびり頑張っていきますw



慣れが必要
おすすめ度 ★★★★☆

RPGツクールXPを購入し、気に入った人が購入するのは少し考えさせられる商品です。
まず、XPで出来たマップをレイヤー毎に管理する機能が失われています。
個人的に気に入っていた機能でしたので、私と同様にレイヤー機能を気に入っている方は、少々考えた方がよろしいかと思います。
また、XP同様にスクリプトでシステムをいじる事が出来るので、スクリプトが出来る人にとっては非常に拡張性が高く、自由度の高いゲームが作れるのではないでしょうか。
逆に言えば、スクリプトが全く出来ない人にとってみれば、web上で公開されているスクリプトを組み込むことしかできないので、自分の思い描くようなスクリプトがなければ諦めざるを得ないかもしれません。
この辺はXPと同じですね。
後は他の方のレビューにもあるように、デフォルトのBGMやSEがXPよりもかなり音質が悪かったりするので、そういった意味でも慣れが必要になるのではないでしょうか。



万人受けRPG制作ソフト
おすすめ度 ★★★★★

自分から言いますと、GBAからいきなりPC版に移ったので、全てが夢のようです。
このソフトは、スクリプト機能で何でも出来るというのと、そんな事をしなくても、用意されているイベントを選べば簡単にゲームが作れるという噂どおりの魅力を持っていました。
グラフィックも根気で作ってしまえば素材サイトはめぐらなくてもOKなのでグラフィックを作るなら根気がある人にお勧めします。
どんな作品でも自分が作ったと思うと、誇らしくなってきてどんどん作っていけるので、けっこう末永く遊べそうです。
惜しむような所といえば、動作が重くなる事と、もとからあるイベントだとまだやっぱりできない事があることですかね。自分のPCは容量が多いほうですが、長く電源を入れっぱなしにしていたら、テストプレイしたとたんにPCがフリーズしました。
そこはお気をつけを。



PC版でこれから買うなら
おすすめ度 ★★★★☆

久しぶりにゲームが作りたくなって購入しました。

初めから入っている素材は決して多いとはいえませんが、
PCならではのオリジナル素材を使用が可能なので、
それを考えればこんなものかとも思います。
スクリプトを色々扱えば、まさに自分の思った通りのゲームが作れるようです。

ただ背景のグラフィックが少し寂しかった。
せめて背景画とエフェクト画?は分けて欲しかったです。
あとタイトル画面の操作ももう少しやりやすくして欲しかったです。




概要
RPGツクールの集大成!これまでのシリーズを通してユーザーに好評だった機能をすべてカバーし、また、新規ユーザーに配慮したインターフェイス、ユーザービリティを実現させました。オートタイル機能が強化され、初心者でも、お絵描き感覚で手軽にオリジナルマップが作れるようになりました。前作でスクリプトに頼ってきた主要な機能はすべてコマンド化し、プログラムが苦手な人にも満足いただける仕様となっています。町の人や宝箱など、RPGでは定番のイベントが簡単に作れる補助機能を追加。ツクールに慣れていない人のゲーム制作をサポートします。

プログラムなどの専門知識がなくても、自分で考えたストーリーのオリジナルRPGを手軽に制作できる、RPG作成ソフト。本製品では、解像度544×416ピクセル・32ビットカラー、秒間60フレームの滑らかな画面のゲームが作成可能。制作方法は、最初に冒険の舞台となるマップを作成し、次に主人公やモンスター、アイテム、魔法など、RPGに必要な要素を設定していき、最後にイベントを作成して配置するだけ。

今作では、乗り物による移動も可能となり、ダッシュも標準機能として装備。戦闘画面はオーソドックスなフロントビュータイプで、フォントに「UmePlus Gothic」を採用することで、メッセージなども読みやすくなっている。 また、前作ではRGSSと呼ばれるスクリプトを使わないとできなかった機能の多くが簡単な設定で使用できるようになったり、絵や音楽といった自作の素材を用意できない人でもすぐにゲーム作りができるよう、多数のサンプルデータを収録などが収録され、初心者でも作りやすいようになっている。完成したゲームは配布可能なので、自分だけでなく友人などに配ってもいい。さらにシェアウェアとして販売することも可能など、自由度の高さも魅力のひとつだ。(三井貴美子)

RPGツクール VX


トラックバック(0)

トラックバックURL: http://tokyo.s8.coreserver.jp/mt/mt-tb.cgi/131

コメントする

カテゴリ