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+ ASUS 15インチノートPC K52F Core i5 K52F-SX005V +
ASUS K52F
ASUSTek
おすすめ度:★★★★★

Amazon.co.jp



インターネットゲームもできる!
おすすめ度 ★★★★★

インターネットゲームはパソコンの処理性能を示す格好のものですがはっきり言って問題無くとてもスムーズです。
プレイゲームは戦闘アクションのカウンター・・・ですがまったくスムーズです。ブルーの画面も出ず、固まったことはありません。
安定した動作です。
(グラフィックカードのインテルHDはインテルのサイトでは「かなりできる」「できるであろう」という意味合いのものでした)
ヘビーユーザーでなければ問題無しです。ことにこの価格でスタイリッシュノートブックで仕事にも使いたくなるようであれば
大満足です。私の場合デスクトップを買う意味が無い位です。
あとパソコンと同じ位大切なのがわからないことを聞くコールセンターの対応です。待ち時間は私の場合休みの日でも3分以内
でで出てくれます。それだけアクシデントが少ないのでしょう。それと人にもよりますがとても対応が丁寧でストレスはまったくありません。
前の某有名海外パソコンをメーカー直販で買ったら不良品で電話も40分待ちは当たり前で出てくれてもストレス疲れがすごいみたいで
ひどいものでした。
あと特筆すべきは保証期間が2年という事です。
普通は1年ですがこれはとても心強いものです。(ちなみに前の海外有名メーカーは1年でした)

海外メーカーの通販はどうかとも思ったが間にアマゾンが入っていることもあり買うことにしました。
実は有名海外パソコンメーカーのパソコンをメーカー直で通販で買って不良品が来て交換もできずにとても後悔したのでした。
だからこのトラブル無しのパソコンを買ってとても良かったです。コールセンターも親切ですし保証期間が2年というのは
すばらしいでしょう。



値段、性能とても良いです。
おすすめ度 ★★★★★

動作もサクサクで、とても満足しています。
ゲームはしないので何とも言えませんが、インターネットや文書作成ぐらいであれば十分です。

無線LANやBlouetoothも付いており、機能としても申し分ないです。



概要
グラフィックス機能を内部に統合し、画期的な最新のインテル Core iプロセッサーを搭載。スマートなコンピューティングを実現する、インテル ターボ・ブースト・テクノロジーにより使用状況に応じてダイナミックに処理速度を向上させることができます。さらに両モデルともインテル ハイパー・スレッティング・テクノロジーが搭載され、1つのコアで複数のスレッドを実行することで高度なマルチタスク機能を提供します。パームプルーフ・テクノロジーを搭載し、快適な入力が可能なマルチタッチパッド。タッチパッドを操作する指先と、手のひらなどを認識し、指先以外がタッチパッドにふれた際でも、カーソルの位置が変わらない技術です。キー入力中におもわず手のひらがタッチパッドに触れてしまった際、カーソルが別の場所に移動することを防ぐことができ、快適な操作性を提供します。64ビットシステムで快適で安全な操作環境。 64ビットテクノロジーで高速に稼働し、かつ洗練されたインターフェースの「Windows 7 Home Premium 64ビット」を搭載しています。インテル Core i5-430Mプロセッサーと、4GBのDDR3メモリを標準搭載し、複数の作業を同時に行う場合など、64 ビットシステムならではのスピードと安定性を実感できます。さらに、ウィルスやマルウェアからシステムを安全に保護するために、より高レベルのセキュリティ機能を装備しています。 /

ASUS K52F


+ Lenovo Notebook ThinkPad Edgeシリーズ 13.3インチワイド液晶 グロッシーブラック 01974XJ +
Lenovo Edge
Lenovo
おすすめ度:★★★★★

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ちょっといいデキのCULV
おすすめ度 ★★★★★

値段的に据え置きノートと大してかわらないけどモバイルノートよりも安い
ネットブックよりはだいぶ高スペック
重量はワンスピンドルだけどちょっと重い
PCとしてそこそこ使える機能とスペックとモバイル性と値段が全て良い意味で妥当なかんじ
まあ何よりもあまり妥協したという印象は受けなかったのがよい
キーボードがネットブックやCULVや安モバイルノートPCの中でもまあかなり良い方だと思う
液晶はノングレアが良かったけどモノとして見たらツルテカ液晶&天板もサイドのエッジのデザインもカッコイイので満足


※追記
液晶パネルの色設定がやたら青いのはいつものレノボの仕様?なので気になる場合はLCDの色設定要す
ヘッドホン/マイクコンボジャックに直接ヘッドホンを接続するとPCの負荷によってチップノイズだかラインノイズだかが乗ります(HDDのノイズの可能性もありうる)
これで音楽聴く人は注意されたし
CPUの省電力機能が常に動的に働くので微妙な負荷の掛かる動画等観る時はCool'n'QuietをオフにしないとCPUクロックが上がったり下がったりでもたつく場合がある
HTも同じく固定にしたほうがいいかもしれない
ネットブック同様1080Pの動画はキツイ720Pの動画全てがスムーズに再生されるわけではない
動画音楽ゲーム用途はちょっと難有りで色々と工夫がいるのでネットブックよりマシなモバイルノートかユニークPCと割り切って使うべし
必要最小限の構成というか...値段が値段なので色々な望みを詰め込んでアレコレなんでもこなすってのは少し難しいみたいね^_^;



こどもに買いました
おすすめ度 ★★★★☆

子供用に買いました、思っていたより液晶がきれいで満足してます。



概要
【Lenovo ThinkPad Edge 薄型ノートPC Windows7 13.3型 HD液晶 0197-4XJ グロッシーブラック】 先進の新デザインに、高い信頼性と使いやすさと先進の機能を凝縮 ■商品詳細■ ハードディスクドライブ 320GB マウス 無 TVチューナー 無 OS Windows 7 Home Premium 液晶モニターサイズ 13.3型 ※ワイド液晶(1366 x 768ドット) 標準バッテリ駆動時間 3.4時間 重量 1.64kg 幅 332mm 高さ 17mm ※最薄部 31.3mm ※最厚部 奥行き 228mm 商品の詳細はご注文前にメーカーサイトもしくはカタログ等で御確認ください。

Lenovo Edge


+ Lenovo Notebook ThinkPad X100eシリーズ 11.6インチワイド液晶 ホワイト 287638J +
Lenovo X100e
Lenovo
おすすめ度:★★★★☆

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サブノートとしては必要十分以上
おすすめ度 ★★★★☆

2010年夏モデルはdual coreモデルになりました。dual coreであるに越したことはないかもしれませんが、webの閲覧、Office書類の作成、twitterなどなど、一般用途では冬モデルのsingle coreでも十分です。dual coreになって白ボディがなくなってしまったため、白がいいという人は早めに入手しましょう。
発熱はネットの情報通りで、決して冷え冷えのCPUではありません。ここは次世代に期待でしょう。ファンはうるさいときもあります。ふだんは静かです。バッテリーのもちはよく、ユーティリティによる電源管理が秀逸なのでバッテリーのことを気にせず仕事に集中できます。(5時間連続で仕事することはふつうないでしょう?)
ハードディスクのアクセスインジケーターがないのがちょっと不安です。SSDに換装すれば気にならなくなるでしょうか。おそらく省電力のためハードディスクを止めているのか、ときどき文字の変換をし始めたときなどに待たされます。
液晶はちょっと細かいです。あと5年たったら、老眼で読めなくなりそうです。
キータッチはとてもいいです。キーボードがたわむ感じはまったくせず、さすがthinkpadです。タッチパッドとトラックポイントが両方使えるのもよく、これらの切り替えもFn+F8キーでいつでも可能です。
5万前後でthinkpadが最新のOSを積んで買えるのだからすばらしいです。



Lenovo X100e


+ バトルフィールド:バッドカンパニー2 +
バトルフィールド バッドカンパニー
エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:★★★★☆

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なかなかグッド!
おすすめ度 ★★★★☆

良い点
・戦車やヘリなどの兵器を操縦できる
・画質がきれい、クオリティが高い(建物が段階的に壊れていく動きなどが精密に再現されている)
・部隊を組んで戦える
・銃声がプレイヤーのいるところにより異なる
・ミッション中に仲間の雑談を交えていておもしろい
悪い点
・CoDに比べ、シングルミッションの内容が微妙


悪い点が1つですが感じ方は人それぞれなのであくまでも参考程度にお願いします



良作FPS
おすすめ度 ★★★★☆

武器バランスの悪さとアンロック制があまり好きではなかったので購入を見送っていましたが、前者がアップデートを重ねるうちにかなり改善されたということで購入しました。
画質設定mediumでやっておりますが、これでもグラフィックはとてもきれいで、しかも攻撃によって木が倒れたり建物が爆破されたり、更には地形が爆発で変化したりと
そこまでするかと思うくらい処理をし始めます。時代の変化を感じますね。
武器に関しては初期は殆どの武器が使えませんが、初期武器の性能はそこまで悪いわけでもなく、寧ろ癖がないためゲームの入門には良いと思いました。
また敵を倒すだけでなく、味方を回復させたり弾薬を補給させたりといった補助的な行動もかなり効率よくスコアを稼げるため、慣れないうちでも味方の援護に徹することでスコアトップをたたき出すといったことも可能です
ただ気に入らないのが衛生兵のメディキット(味方を回復させるアイテム)と工兵のリペア(車両を修理するアイテム)を最初は持ってないこと。これらはその兵科の存在価値に等しいアイテムであり、持っていなければ衛生兵や工兵の時に目の前でやられていく味方を泣く泣く放置することになります。



今後に期待
おすすめ度 ★★★★☆

BFシリーズには初めて手を出したのですが、今まで自分がプレイしてきたFPSとは違い、兵器に乗ることができとてもいい感じです。
シングルプレイもうわさで聞いていたほど馬鹿らしくもなく、少し緩めの空気がとても楽しかったです。
マルチプレイも戦術が重要となるモードや、ただ打ち合うようなモードもありGOODです。
ただ、バランスを崩す武器が合ったり、ラグがひどかったりという問題があるので、
今後の修正を期待し☆×4です。



バトルフィールド バッドカンパニー


+ アーセナル オブ デモクラシー【完全日本語版】 +
アーセナル オブ デモクラシー
サイバーフロント
おすすめ度:★★★★☆

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何これ面白い!
おすすめ度 ★★★★☆

Heart of Ironの操作性を良くして、細々した不具合を修正した作品との事。
海外に1人で仕事に来ていて、あまりにも暇なため購入したゲームですが、予定通りはまりまくっています。
やればやるほど深みがあって、3週間家に帰ると毎日寝るまで遊んでしまっている。

ただ推奨スペックには問題あり。Core系クラスのCPUが必要じゃないかな。
私,Celeron SU2300+RAM 2MBという仕様で十分推奨スペックを満たしているはずなのですが、ゲームを進めるとカーソルが重くなってしまって快適とは言えない。

まあそれでも遊べないってレベルではない。



今後に期待
おすすめ度 ★★★★☆

 7月15日現在、日本語版は非常に重くて評判の悪かったVer1.03が最新パッチとなっています。
1.03のデータを1.04で使用するのは無理なので、パソコンの性能に不安のある方や、今すぐプレ
イしなくてもいいという方は1.04が出るまで待つのがいいと思います。その頃にはだいぶMODも
充実していると思いますので。

 また、原子力空母が燃料を必要としたり(艦載機の分?)荒削りな部分もあります。
これからのパッチやMODの充実を期待します。

―追記―
 7月23日、CFより日本語版1.04パッチが出ました。非常に軽くなり、DDAと大差がなくなりました。
もう少しパッチ到着まで時間がかかるかと思っていたのでありがたいです。
 MODの方はまだ発展途上ですが、Wikiなどで調べれば比較的簡単に自作もできるので、簡単な不満な
ら解決できます。
 
 しかし、オリジナルに無く日本語版にあるバグなども確認されているので、早急な対応をお願いし
たいです。

 全体的に、非常にオススメです。
 




これはいい!!
おすすめ度 ★★★★☆

 現在英語版をやっていますが細かい変更点がいまいちわからず、
苦労していましたが、完全日本語版がでるということで期待していました。

変更点
・スパイの潜入・暗殺が自動化できる。
・研究機関が増えた。
・戦車が強い。
・IC20増加ごとに研究機関が増え、研究が同時に
6以上できるようになって、大国がさらに有利になった。
・研究期間がのびるようになった。
・生産に準備期間があり、計画的な生産が必要になった。
・戦車が強化されたため、砲兵をつければとりあえず良かった
アルマゲドンとはかわり戦車砲の必要性が生じた。
・ドクトリンが増加した。
・輸出入を資源ごと規定できるようになった。
などなど良い意味で進化しました。
HOI3より扱いやすく、HOI2の進化版となり
HOI2経験者はすんなり入れます。

今、共産党でアジアを開放し、ソ連をドイツと挟撃して倒し、
現在ドイツと戦争中ですが、歩兵では全く歯が立たず、
完全に押され気味です。戦車がほしい、戦車砲が必要だと
実感させられました。連合国に入り、アメリカの増援を
期待するしか手の打ちようがありません。



アーセナル オブ デモクラシー


+ [価格改定版]シヴィライゼーション4 【完全日本語版】デラックスパック +
シヴィライゼーション4
サイバーフロント
おすすめ度:★★★★★

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初心者や苦手な方にもオススメ
おすすめ度 ★★★★★

シヴィライゼーション4は、初心者やこのようなゲームが好きだが苦手といった方にオススメです。

何故なら難易度がピンキリまであるからです。一番簡単な難易度にすれば誰でもって楽しみながらプレイ出来ます。逆に難易度を上げていくとAIの思考が上がってAIもじっくり考えて行動します。なので上級者にも苦戦を強いられたりします。なので丁度良いバランスの難易度がきっと見つかります。

またターン制なのでジックリ考えれるので試行錯誤しながらやっていけます。だから私の場合は一ターンだけで20分も考えるときもあります(笑)

あと有志による無料のMODもあり一味違った世界観やルールでプレイする事も出来ます。なので長く遊べますよ。私は一年位やってますがまだまだ新しい発見があり、毎回楽しくプレイしてます。

しかし、このゲームはとにかく中毒性が高く一回起動すると辞め時が無くて築いたら日付が変わってた!!って事もあります(笑)だからちゃんとプレイを決めてする事をオススメします。

でもシヴィライゼーション4は本当に面白いので1人でも多くの人に知って貰いたいです。

そしてこのゲームを通して洋ゲーの素晴らしさを知って欲しいです。

長文すみませんでした。

追記;windows7は対象外ですが、何の問題もなく動作しますよ。



難しそうで実は簡単
おすすめ度 ★★★★★

固めの箱、ぶ厚い説明書、攻略ガイドブックの付属とあいまって難しそうに思えると思いますが、その実かなり簡単です。都市を作り、自国の領土を広げ、軍隊を作り、敵国に攻め入ったり、技術を研究し他国より先駆けたり、自国内の領土を開発して資源を獲得、また資源を犠牲にして知識層を増やしたり。
だいたいそんなとこだと思います。
ルールは簡素で、とっつきやすいゲームです。

ただし難易度は尋常ではありません。一番低い難易度でさえ、かなり高めです。


シヴィライゼーション4はインターネットを利用したマルチプレイが可能です。ですが総人口はかなり少なめ、マルチプレイ目的でこのシヴィライゼーションを買われるのはお勧めできません。



おもしろいけど・・・・・・・・。
おすすめ度 ★★★★★

めっちゃ おもしろいです。
ただ、ウォーロードはシナリオをプレイしたい人には必須ですがその他の方にはお勧めしません。
ビヨンドザソードに追加要素は含まれてますので。

プレイしたPC環境ですが、OSはWindow7 64bit です。
動作保証対象外ですが問題なくサクサク動きます。
グラボはGTS250です。これでも結構綺麗に映ります。

細かいことですが、都市に自分で名前をつけることができるのは相当嬉しいですね!
なんと言っても適当に都市名をつけられるよりも愛着のわき方が尋常じゃないです。
その分、敵に自分の都市を占領された時にはその敵の文明を滅ぼしたり(怖


他の方も言われていますが、中毒性が強すぎます。
これはニートの方にしかお勧めしません。
私は大学入学前に英語の勉強しかやることがなく暇なので購入しましたが、自由な時間の8割がCivi4にとられてますwww
勉強は2割しかできません。
はっきり言って最悪なゲームですwww

でも本当に面白いのでぜひ買ってみてください。



シンプルだが実に奥深い面白いゲーム
おすすめ度 ★★★★★

このゲームはかなりやばい中毒性の有るゲームです。最初は慣れるまで少々大変でしたがその後は時間を忘れる程楽しめます。ターン制でじっくり考えてから行動出来ますのでゆとりを持ってゲームが出来ます。未知なる土地を発見して町などを作ったりなどやテクノロジーの進化を学べるのもとても楽しいです。時間にゆとりが有る人にはかなりお勧めゲームです。パソコンのスペックはなるべく高い方が良いがいいです。



マズいです。
おすすめ度 ★★★★★

他の方も書いてますが、ホントに睡眠不足になります。仕事中眠くて仕方がないです(笑)



やりたいことに集中できる設計!!
おすすめ度 ★★★★★

シヴィライゼーションのコンセプトは大好きで1も2も3もやりましたが、どのバージョンも文明が進むにつれてパラメータチェックが加速度的に増えてきて、正直途中で息切れがしてしまい、あまり楽しいという気持ちにはなりきれませんでした。もちろん色々な達成感はあるものの、結局は都市の反乱防止に気を配り、ちょっとコマンドの順番を間違えただけで反乱という厳しいしっぺ返しに会い、現代ではジャングル伐採と産業廃棄物処理を繰り返すという図式の繰り返しで、クリアできる様になるとすぐに飽きてしまいました。しかし、このバージョン4は単純コマンドは自動でやってくれるし、例え市民感情が悪くなってもそこから取り戻せるし、非常にユーザーフレンドリーです。単純すぎるという批判もあるかも知れませんが、敵のレベルを上げるとPCの自動処理に手を加えて対抗しなければならなくなるし、なかなか奥深い仕上がりになっています。クリアしても、レベルを変えたり、クリア目標を変えると違う感覚の展開になるし、完成度が高いと思います。是非オススメです。



概要
歴史上を疑似体験するターン制シュミレーションの名作『シヴィライゼーション4』の本体+拡張2作品すべてが揃う、お得なセットが発売。拡張版の第1弾である『シヴィライゼーション4 ウォーロード』ではシヴィライゼーション4に新しいシナリオを8本追加。さらに最新作の拡張版『ビヨンド ザ ソード』では、11本のシナリオが追加されました。ファン必見、ボリューム満点の価格改定版となっております。

シヴィライゼーション4


+ Age of Empires III : Complete Collection +
Age of Empires III
マイクロソフト
おすすめ度:★★★★★

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初心者の、初心者による、初心者のためのレビュー。
おすすめ度 ★★★★★

先月購入し、どっぷりとハマっています。
このゲームのおもしろさはオンライン対戦にあり、シングルプレイははっきり言っておまけです。
私はシングルプレイについては一面しか遊びませんでした。
オンラインプレイは一対一のシングル戦(俗に言う「H2H」Human to Human)から四対四までのチーム戦までが選択でき、好みに合わせてプレイできます。
PCに要求されるパワーが比較的多めのゲームですので、多人数プレイをするときはグラフィック設定を最低にしたほうが快適に遊べます。

私もそうでしたが、新規購入組にとって一番の心配になるのは
・人がいるのか
・初心者でもオンラインプレイに参加できるのか
この二つに尽きると思います。

まず、人がいるかどうかについてですが、結論から言えばかなりいます。
さすがに昼間は日本人のゲームは建たないですが、夜21時~深夜まではひっきりなしにゲームがたち、すぐに埋まってしまうほどの盛況を見せています。
昼間に関しては外国の方が建てているゲームに入ることになりますが、英語が全くできない自分でも特に問題なくプレイができています。
英語ができればさらに楽しいと思いますし、彼らの会話を見ているだけでも何となくインターナショナル(笑)な気分になれるのでおすすめです。

また、初心者でも参加できるのか、と言う部分についてですが、これに関しては多少オフラインでの練習が必要です。
こういったストラテジー系のゲームではゲーム序盤の立ち上がりに関する「定石」があり、それを覚えないことには他のプレイヤーには全く勝てない、と言うのが現実だからです。
定石といても「最初になにをすればよいのか」程度のものなのですが、情報を持たない初心者にとってはなかなか大きな壁であり、こうしたゲームの多くの新規購入者にとって鬼門となっています。

幸い、本作の場合はニコニコ等に解説動画が沢山UPされていますし、検索サイトで探せば大手のAOE3系サイトがすぐに見つかります。
オンにつなげる際には、まずそれらを見て、何回か繰り返し練習をして感覚をつかまれることをおすすめします。
(※結構前のゲームですので、陳腐化している戦法や、パッチやゲームのバージョンに対応していない物もあるようです。
現在の最大手のクランのHPに比較的わかりやすいテンプレが有りましたので紹介しておきます。
↓クラン「和心」様のHP↓
http://aoewagokoro.seesaa.net/

ある程度基本を押さえた後は、オンに接続すれば大手のクラン(MMOゲームで言うギルドのような物)のチャットルームがいくつか常駐されていますので、好きなところに訪問して「初心者です」と伝えれば無碍には扱われないはずですので、安心できると思います。
私も某クランにお世話になることにしました。楽しいですw

オンでの対戦時間は概ね20分~1時間と言ったところです。
惜しむらくは、このゲームを制作したエンセンブルスタジオ(ES)が既に解散をしており、続編やパッチの発表が今のところは見込めないというところです。
ストラテジーの元祖とも言うべきゲームですので、マイクロソフトさんには是非続編を出していただきたいと思いますね。
とにかく、私自身の経験から断言できます。
今からでも始められます!初心者でも大丈夫!(最初は難しく感じるけど)

食わず嫌いなんてもったいないですよ。
一緒に遊びましょう!



スルー推奨
おすすめ度 ★★★★☆

エイジシリーズは通して遊んできました。
面白いけど前作ほどの感動はありませんでした・・残念!

グラフィックを重視した結果、ゲーム性を犠牲にしてしまいましたね。
本シリーズを作ってきた、ゲームスタジオも解散してしまったので次回作は絶対にありません。
今からやり込んでも空しいだけですよ。熟練者の餌食になるだけです。



リアルタイムストラテジーの傑作
おすすめ度 ★★★★★

その昔、日本ではまだインターネットが多く普及していなかった時にAge of Empire I が発売され、リアルタイムストラテジーのネット対戦のスタイルを広く広めました。

本作はその続編にあたります。

ゲームは1つの文明を使って、内政~戦争をリアルタイムで行うオーソドックスなスタイルです。1プレイは1時間以内に収まるように調整されています。各文明は特色豊かで極めるには相当な時間と研究が必要になります。

AoE1 AoE2 とシリーズを通して遊びましたが大きな違いは初期の採集に建物が必要なく、農民が採集すればすぐに資源が還元されるなど、内政の手間が若干緩和されました。
経験値という今までのゲームになかった概念があり、敵を倒す、軍隊を作る、交易をする等で得られ、溜まれば様々な特典が与えられるなど、斬新なシステムも追加されています。

今までのAoEシリーズより奥深いシステムになっており長い間遊べるのはその為だと思います。

ネット対戦ではサーバー(日本人も多数)で対戦相手を探す、IRCチャットで友達を探す事で気軽に探せます。
購入して1週間たちませんが、現在(2010/1/28)でも結構初心者はいるらしく、2on2でトップの成績を収めたりする事もありました。(強い人は反則級に強いけど)
一応自動マッチングで成績が近いもの同士で1 vs 1できる仕様になっているので基本さえ押さえれば毎回フルボッコにされる事もないでしょう。(特に外人さんは異様に弱い人は弱い)

みなさんの記事にもあるとおり今は新規者が多い時期になりますのでこの機会にいかがでしょうか?



時間忘れます
おすすめ度 ★★★★★

RTSは前々から好きで、色々やりましたが、AoE3はその中でも秀逸だと思います。

友人とLAN対戦をやったり、オンラインでの対戦も出来たりと、1人でも複数人でも、近くでも離れていても楽しめるのがいいです。
木が切り倒されたり、建物の屋根が吹き飛んだり、細かな動きもみていて楽しいです。

唯一危険なのは、寝る前にちょっとと言ってプレイしてしまう事です。
気付くと日付が変わってます!要注意!



RTS金字塔の完全版
おすすめ度 ★★★★★

名作と名高い、AoE3シリーズの完全版です。
説明書等がほぼ皆無に等しいですが、操作解説のサイトや動画が
多数存在しているので、問題ないかと思います。

シナリオモードや対CPU戦も楽しめますが、
なんといってもやはりオンライン対戦が魅力的です。

発売後ある程度時間がたったオンラインゲームは、
周りが上級者ばかりで初心者が気軽に始められないことがよくあります。
今現在、AoE3は完全版に合わせて新規プレイヤーが(私も含めて)増加しており、
非常に恵まれた環境にあります。
システム面でも、ただ時間をかければ強いというものではないので
膨大なレベル上げ・アイテム収集ゲーに飽き飽きしている方にはお勧めです。
(RTSというジャンル上、好き嫌いはハッキリ分かれてしまいますが)



前作にも増す面白さ!
おすすめ度 ★★★★★

自分は今作を買うまで前作のエイジオブエンパイア2をしばらくやり込んでました!やっと金が貯まったので早速買ってやってみました。感想はまず前作とは比べ物にならないぐらいの映像美に感動しました!!内容も自分的にはかなり良い出来だと思いますよ♪前作は敵地に攻め込んで敵の王を倒したら勝ちという感じでした。しかし今作は王がいないし相手が降参するまで戦うという、よりリアルに作られてます。強いて悪い点を言えば、ちょっと動きが重いです。あまりスペックが低いパソコンだとフリーズの可能性があるのでご注意を!!それから難易度がかなり高く、慣れてないと難しい部分がけっこうあるので、初めての人は前作からやって慣れた方が良いと思います。でも全体的にはかなり良い出来なのでエイジオブエンパイアファンは買って損は無いと思います♪



今のPCなら
おすすめ度 ★★★★☆

本ゲームをプレイしているPCはAthlon3000+に1GBRAM、
Radeon9800Proと言うスペックですが、
SXGAの解像度でグラフィックを高品質設定にしても、
快適に遊ぶことができました、
最新のPCであれば、ビデオカードがオンボードのやつでも、
特別解像度が高くなければ快適に遊べるかと思います、
スカーミッシュでプレイすれば、
難易度にもよりますが、大体1~2時間ほどで終わるので、
ちょっと時間がある時など気軽に遊べます、
ちょこまかと動くユニットが戦闘行為をしているにも関わらず、
なぜか愛らしく、箱庭系ゲームがお好きな方なら、
ぜひ一度プレイしてみてはどうでしょうか?



初めてだが面白い
おすすめ度 ★★★★☆

パソコンゲーム自体、初めてで、しかも戦略モノ・・・
始めはキャンペーンから開始し、ゲームのやり方、ヒントを得ながら、主人公モーガン ブラックを中心に、約300年の物語を進めていく。難易度も、3段階に設定されており、どうにか簡単なレベルは攻略できた。
ほかのバージョンでは、イギリス、フランス、スペイン、オランダ、ロシア、ポルトガル、ドイツ、オスマン帝国など8つの文明から一国を選択し、諸国の特徴を活かしつつ、領土の拡大を狙ていく。敵対国にはナポレオン、エリザベス1世?など有名人物がそろっている。難易度も5段階、2国から8国までプレイヤー数を設定することもでき、何度も戦略をねることができる。
ただ、パソコンのビデオカードを変更するまでは、普通に進行しているときは映像はきれいなのだが、船が沈むところで画面が止まってしまい残念だった。




Age of Empires III


+ EA Best Selections アリス・イン・ナイトメア +
アリス・イン・ナイトメア
エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:★★★★★

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癖になる悪夢
おすすめ度 ★★★★★

バートン映画のアリスインワンダーランドの映画がガッカリだったと
不満を言っていたらこのゲームを勧められました。ジャケ絵と値段に一目惚れで
すぐに買いました。そこから地獄のようなゲームの始まりです。

難しい、不気味、暗い、怖い。追い打ちのように曲は欝な気分になる不協和音と
音程のズレた音と、悲鳴と機械音と心臓っぽい音の混じったような狂った曲。
無数のセーブを重ねてなんとかクリアした時、もう二度と起動したくないと本気で思いました。

ところがクリアして間もなく無意識に「テンテケテンテン、テンテンテン・・・」とお城ステージで
かかってた曲を口ずさむ自分が。もう一回だけあの世界をちらっと見てみたいな
と少しだけプレーするつもりが二週目をクリア・・・
BGMを聞き入るようになり、ステージを魅入るようになり、気づけば・・・



美しくも漆黒の世界
おすすめ度 ★★★★★

あの有名なアリスの世界を題材にした作品です。アリスを下敷きとした二次創作物の中ではトップクラスの完成度だと思います。精神的に病んでしまったアリスが立ち直るために戦っていくプロセスを描いたストーリーです。会話シーンも練られていて笑えます。 1日の殆どをゲームに費やして、3日目の昼にやっとゲームクリアしました(ちなみに難易度は「簡単」です)。簡単とはいうものの、ダンジョンの地形は他の難易度と一緒(であるはず)なので、「簡単」でも結構手こずりました。ジャンプの調整が上手く出来なくて何度落ちたことか(笑)ラスボスである赤の女王は「簡単」でもかなり手こずります。6時間くらいは戦っていたような...(^_^;) マイナス点は、昔のソフトなので画質はそれなりという事です。絵とゲーム内のキャラが別物になってます。カクカクだし。しかし、当時の技術ながらも丁寧に作り込まれた美しいダンジョンには 溜め息がでてしまう程感動します。 そして、日本人受けしないであろう独特のキャラデザイン。グロテスクだったりホラーだったり...。アリスに関してはアリスキンなる物が有志によって作られているので可愛いらしいアリスにすることも可能です。今作のアリスは面長なのに対し、新作の予告画像のアリスはバランスのとれた顔にデザインされていたので期待できそうです。 最後に、声です。日本語吹き替えのアリスは美声なのですが、悲鳴やダメージ受けた時の声など、プレイ中の音声の殆どは恐らく英語版の使い回しのようなので日本人から聞いたら耳障りでしょうねぇ...。 まぁ、独特のキーボード操作は慣れればさほど障害にはならないかと。 日本人がアリスを題材にすると、どうしても漫画チックになりがちですが、この作品はリアルなデザインなので、変に飾りっ気がない所が良いですね。原作もリアル志向ですから。



いいものは長生きしますね。
おすすめ度 ★★★★★

メディアがCDROMということでボリューム感はどうなのかなと思いましたが、途中、どこまで行けば終わりなんだろうと思うくらい多くのステージ(不思議の空間)が用意されていました。各ステージはそれぞれ独特の世界を作り出していて飽きません。PCでの3Dゲームは初めてだったのでキーとマウスを使った操作に最初は戸惑いましたが、ゲーム中盤になる頃には熟練してしまいました。
最近、このゲームの存在をしりました。10年前のものだったのですね。ポリゴン量はもちろん最近のものより少ないですが、作り出している世界観を決して損なうことはなく、今でも陳腐化していないゲームだと思います。
余談ですが、試しに発売当時に近いスペックのPC(Pen3-1.4GHz, Radeon7250)でやってみたところ、十分遊べますが、コマ落ちやキーレスポンスが気になる状況でした。今のマシンだからこそ快適に遊べます。



綺麗で残酷な
おすすめ度 ★★★★★

子供の頃に「不思議の国のアリス」を読んだ時に
私は結構不気味な印象が強く残ったのですが、
その不気味で美しい世界を素晴らしい想像力と表現力で
描いているのが本作品だと思います。

残忍なゲームのように思われがちですが、
所々で描かれるアリスの非常に少女らしい動きや
出てくるキャラクターの台詞等は本当に
「不思議の国のアリス」そのものの雰囲気。

ぜひたくさんの人に遊んでみてもらいたい名作です。





おもしろい!
おすすめ度 ★★★★★

私のOSはVistaですが問題なく何度もクリアしています。
時々止まることあってもフリーズはありませんでした。

OSを気にして買わない人もいると思うので(私がそうでした)。
ただ対応範囲外なのですべてにそうなるかは分かりませんが・・。



いい感じ
おすすめ度 ★★★★★

~以前から気になっていたのですが、やすかったので購入しました。
一番簡単なレベルであれば、パッドを使えばそんなに難しいことはないと思います。
(ジョイスティック未対応ですが・・・)
~~
少々古いゲームなので、FX5200&そこそこのクロックのP4位でもストレスはなかったです。音と画像が良くできておりデモで見られる「壊れてしまった」アリスと不思議の国の住人たちの世界にどっぷりとはまれます。
謎解きも難しくなく、良いゲームだと思います。~



面白いけど・・・
おすすめ度 ★★★★☆

ダークな感じのアリスがとてもイイ感じですね。
アリス好きの私も満足!
ただ私はあまりにも素人で操作に手こずります。
思ったように動かせません。コントローラーがないゲームが
こんなにやりにくいとは・・・難しさのレベルが選べるので
初心者の私には嬉しいところ!



もう買うしかない。
おすすめ度 ★★★★★

見る目のある方ならば上の写真だけで「欲しい!」と思うかもしれません。
アリスは、残酷なハートの女王のしうちに狂ってしまった「不思議の国」の住人たちと戦います。かつての美しい「不思議の国」に戻ることを願って。

その「不思議の国」のできが素晴らしいのです。

恐ろしいほどに、美しく恐ろしい「不思議の国」、アメリカン・マギー氏はとても素晴らしい作品を私たちに提供してくれました。

EA BEST SELECTION にはたくさんの掘り出し物があります。
詳しくは発売元のEA様のページへどうぞ。



アリス・イン・ナイトメア


+ RPGツクールXP VALUE! +
RPGツクール XP
エンターブレイン
おすすめ度:★★★★☆

Amazon.co.jp



難しいが、工夫次第
おすすめ度 ★★★★☆

RPGツクールの初心者ですが、割と思うように作ることができます。スクリプトの扱いは非常に難しく、正直なところ使いこなせているとは思えませんが、たくさんの方が様々なスクリプトソースを公開しているので、大体思ってる仕様に変えていくことができます。もちろん、併用することによりところどころ不具合が出たり出なかったりするので、その辺りは考える必要があります。

ただ、初期設定のままだと、かなり不自由な感があります。スクリプトをいじるつもりがないのなら、RPGツクール2000を使う方が使い勝手はよいのでは、と思います。個人的には、それでもXPを推しますが...
あまり面倒なことをしたくなければ、2000や、(未プレイですが)VXの購入を考えた方がよいかもしれません。




何でも自由に作れるのが魅力です
おすすめ度 ★★★★★

買ってみて驚いた事、それはRPGツクールなのに
様々なジャンルのゲームが作成できることです。
ノベル、アドベンチャーは勿論、アクション、育成、シミュレーションなども
作れる事にはすごく驚きました。
私自身はスクリプトは全く使えないのですが、
収録されているイベントコマンドを組み合わせれば色々作れたりします。
初めは戸惑いましたが、作っているうちにどんどん慣れてきました。
足りない素材は新たに取り込めるというのも魅力的な部分の一つです。
容量も大きいので長編も作れますし、作ったゲームは投稿したり、販売することも可能。
その上グラフィックも綺麗で、認証は1回のみでお値段も手頃な価格。
スクリプトが使えればもっと作れる幅が広がるのは間違いありません。
機能も満載、容量も多い、認証1回、お値段手頃である為☆5としました。



とても楽しいです
おすすめ度 ★★★★★

私が聞いていたXPとは、またちがった感じでしたが、かなり良かったと思います!



個人的にはVXよりも○
おすすめ度 ★★★★☆

マップのレイヤーが4枚あることがVXよりも秀でている大きな部分ですね。
さらに言うと個人的にVXのキャラ及びマップチップよりもXPの方が好きです。
(自分で作成される方には関係ないかもしれませんが。)
また、VXと違って解像度が640x480規定なのもややこしくなくていいです。
40fpsなのに、60fpsのVXよりもふたまわりほど動作が重いのが難ですが...。
XPも60fpsにできますが、プレイ時間などを正常に表示させたい場合は、
いろいろと変更しなければいけない箇所が多くてたいへんです。

問題なのは、64bitのOSに未対応、かつwindows7にも未対応ということですかね。
CPUがVT(バーチャライゼーションテクノロジー)対応の場合、
VMware社などの仮想OSツールでwindowsXP/Vistaの32bitを構築することができます。
(仮想OSツールと、入れるためのwindowsXP/Vistaを購入する必要あり。)
windows7(Professional/Ultimate)で、CPUがVT対応かつWindows XP Mode対応ならば、
windows7がmicrosoftの無料ツールで、windowsXPの32bitを仮想的に構築できるでしょう。
どちらもCPU能力やメモリ容量を必要としますので敷居は高いかもしれません。

ただ、本当にその仮想OSでツクールの認証が通るかどうかは私も未経験であり、
パソコンの環境により実際にやってみないことには分かりませんのでご注意を^^;
windows7の32bitが公式に対応してくれればいいんですけどね。



ゲームクリエイター志望者にオススメ
おすすめ度 ★★★★☆

登場人物のセリフ一つ考えるのも結構面倒だし
ゲーム完成までにかなりの時間と労力を要する

これは将来ゲームクリエイターになりたいっていう
学生さんにオススメ。
こんな遊びのゲームでさえ作るのがかなり面倒なのだから
実際のRPG作りとなると
地獄だということを身をもって体験できるだろう



linuxでも使える!
おすすめ度 ★★★★☆

素材や、システムのことは、他の方のレビューを参考にしてください。
他の観点から、情報をお知らせします。
サポートされていない、LINUXでも動作させることができます。
LINUXのWINEでIE6を動作させることに成功すれば、
このソフトをLINUXで使えます。
もちろん、重いですが、。




概要
■バージョン最新・サンプルゲーム増量!■○これまでのバージョンアップに初めから対応したVer.1.03。Vistaにも対応しています。○サンプルゲームは3倍増量! 参考作品を思う存分プレイできるうえに、作り方の参考にもできます。○ネット認証は初回認証のみ。定期認証を外しました。

RPGツクール XP


+ RPGツクール VX +
RPGツクール VX
エンターブレイン
おすすめ度:★★★★☆

Amazon.co.jp



慣れれば面白い
おすすめ度 ★★★★★

最初は設定等が面倒に思うであろうが、自分の考えた事を、作り上げている感を味わえればやめられなくなりますw

スプリントはちょっと難しいので自分はのんびり頑張っていきますw



慣れが必要
おすすめ度 ★★★★☆

RPGツクールXPを購入し、気に入った人が購入するのは少し考えさせられる商品です。
まず、XPで出来たマップをレイヤー毎に管理する機能が失われています。
個人的に気に入っていた機能でしたので、私と同様にレイヤー機能を気に入っている方は、少々考えた方がよろしいかと思います。
また、XP同様にスクリプトでシステムをいじる事が出来るので、スクリプトが出来る人にとっては非常に拡張性が高く、自由度の高いゲームが作れるのではないでしょうか。
逆に言えば、スクリプトが全く出来ない人にとってみれば、web上で公開されているスクリプトを組み込むことしかできないので、自分の思い描くようなスクリプトがなければ諦めざるを得ないかもしれません。
この辺はXPと同じですね。
後は他の方のレビューにもあるように、デフォルトのBGMやSEがXPよりもかなり音質が悪かったりするので、そういった意味でも慣れが必要になるのではないでしょうか。



万人受けRPG制作ソフト
おすすめ度 ★★★★★

自分から言いますと、GBAからいきなりPC版に移ったので、全てが夢のようです。
このソフトは、スクリプト機能で何でも出来るというのと、そんな事をしなくても、用意されているイベントを選べば簡単にゲームが作れるという噂どおりの魅力を持っていました。
グラフィックも根気で作ってしまえば素材サイトはめぐらなくてもOKなのでグラフィックを作るなら根気がある人にお勧めします。
どんな作品でも自分が作ったと思うと、誇らしくなってきてどんどん作っていけるので、けっこう末永く遊べそうです。
惜しむような所といえば、動作が重くなる事と、もとからあるイベントだとまだやっぱりできない事があることですかね。自分のPCは容量が多いほうですが、長く電源を入れっぱなしにしていたら、テストプレイしたとたんにPCがフリーズしました。
そこはお気をつけを。



PC版でこれから買うなら
おすすめ度 ★★★★☆

久しぶりにゲームが作りたくなって購入しました。

初めから入っている素材は決して多いとはいえませんが、
PCならではのオリジナル素材を使用が可能なので、
それを考えればこんなものかとも思います。
スクリプトを色々扱えば、まさに自分の思った通りのゲームが作れるようです。

ただ背景のグラフィックが少し寂しかった。
せめて背景画とエフェクト画?は分けて欲しかったです。
あとタイトル画面の操作ももう少しやりやすくして欲しかったです。




概要
RPGツクールの集大成!これまでのシリーズを通してユーザーに好評だった機能をすべてカバーし、また、新規ユーザーに配慮したインターフェイス、ユーザービリティを実現させました。オートタイル機能が強化され、初心者でも、お絵描き感覚で手軽にオリジナルマップが作れるようになりました。前作でスクリプトに頼ってきた主要な機能はすべてコマンド化し、プログラムが苦手な人にも満足いただける仕様となっています。町の人や宝箱など、RPGでは定番のイベントが簡単に作れる補助機能を追加。ツクールに慣れていない人のゲーム制作をサポートします。

プログラムなどの専門知識がなくても、自分で考えたストーリーのオリジナルRPGを手軽に制作できる、RPG作成ソフト。本製品では、解像度544×416ピクセル・32ビットカラー、秒間60フレームの滑らかな画面のゲームが作成可能。制作方法は、最初に冒険の舞台となるマップを作成し、次に主人公やモンスター、アイテム、魔法など、RPGに必要な要素を設定していき、最後にイベントを作成して配置するだけ。

今作では、乗り物による移動も可能となり、ダッシュも標準機能として装備。戦闘画面はオーソドックスなフロントビュータイプで、フォントに「UmePlus Gothic」を採用することで、メッセージなども読みやすくなっている。 また、前作ではRGSSと呼ばれるスクリプトを使わないとできなかった機能の多くが簡単な設定で使用できるようになったり、絵や音楽といった自作の素材を用意できない人でもすぐにゲーム作りができるよう、多数のサンプルデータを収録などが収録され、初心者でも作りやすいようになっている。完成したゲームは配布可能なので、自分だけでなく友人などに配ってもいい。さらにシェアウェアとして販売することも可能など、自由度の高さも魅力のひとつだ。(三井貴美子)

RPGツクール VX